2022年大阪NSC44期生のトップは?

すべてのネタが終わると、改めて8組がステージへ。各組のコメントのあと、哲夫はそれぞれの独特な個性がお客さんにも伝わったのでは?と話し、2分よりもっと長い時間のネタを見たいと評価。結果発表では、まずは8位から3位のモデル亜ガマ、もものみ、こめじるし、ぺ、軍艦、ウリが順に呼ばれ、残ったのは七輪と宛先プレーンの2組。ドラムロールのあと優勝者の名前がコールされたのは、「宛先プレーン」。哲夫から優勝特典のパネルが手渡されると、会場は大きな拍手に包まれ、NSC大ライブOSAKA 2022は終了した。